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カラオケが全盛だった頃
いくつものヒット曲を歌うのに、その数が多すぎて
途中で、演奏解除したり(笑) 数人で超特急の2時間を走った
そんな思い出の昭和の歌は、限りない・・・





ふっと、因幡さんの歌が聴きたくなった♪
やっぱりいいわあ~ドラマティック!

TVで歌わずとも、何かの挿入歌やテーマ曲、CMなど
フレーズが流れるだけで、嬉しかった

今回、昭和の懐かしい曲を思い出したのは
去年の紅白を全く見れなかったのが、理由の一つで
紅白を必ず見るわけではないのだか、何となく残念だった

なぜなら、唯一、昭和の歌を感じられるのは、もう
年末の紅白ぐらいしかないからだ
それも、昔の出演者の数が減り、若い世代が占める
彼らの影響力は、もの凄い訳で、世代交代は仕方がない

きっとこれからは、そんな世代中心の華やかな舞台で
視覚効果が大きくなるだろう
それを考えたら、昭和の歌は素晴しい歌唱力と
作詞家、作曲家、歌い手との見事なチーム

懐メロ、、と括られる昭和
されど、誰も越えられない個性と歌う力
今でも聴き飽きないのは、情感たっぷりに演じるドラマ
それが歌の中にあるからだと思う

※因幡さんと、紅白♪の本文とは直接関わらないが
耳から離れない歌声と曲が、いつも手招きするのだ\(^^)/


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ジャンルを問わず、昭和という時代の長さは
あらゆるドラマを生んできただろう

思い出すのは、子供の自分がかすかに覚える
砂利道の感触だったり、樹木の匂い、
TVに釘付けになった、歌謡番組の時代、、